
N° 01
ケヤキ一枚板ダイニングテーブル
これについて問い合わせる →ケヤキの一枚板を使い、天板の厚みは45mm、脚は同じケヤキの角材で仕口組みします。オイル仕上げで、年に一度を目安に塗り直すと状態を保ちやすくなります。板の選定と寸法は、お打ち合わせのうえ決めます。

ケヤキの一枚板を使い、天板の厚みは45mm、脚は同じケヤキの角材で仕口組みします。オイル仕上げで、年に一度を目安に塗り直すと状態を保ちやすくなります。板の選定と寸法は、お打ち合わせのうえ決めます。

クルミ材の端材を使い、手鉋で面を整えた後にオイルを染み込ませます。木目が柔らかく、包丁の当たりが優しいのが特徴です。同じ形のものは二度と作れません。


工房で担当者が直接指導する体験コースです。所要時間は約2時間半を想定しています。道具の持ち方から始め、一点仕上げて持ち帰ります。材料費やオイル仕上げの扱いを含めた料金と日程は、お問い合わせの際にご案内します。

天板の削り直し、脚の仕口補修、引き出しの調整など、状態を確認してから作業内容と期間をご案内します。持ち込みやお引き取りの可否は、ご相談のときにお尋ねください。
材を実際に見ながら、どんな家具が作れるかお話しします。見学のみのご相談も、日程を調整したうえでお受けします。
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